1月10日、クノース宣教師夫妻来日 Missionary Couple Knoos arrives in Japan

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1月10日、クノース宣教師夫妻来日

新しい宣教師を紹介します。

デボラ&ファビアン・クノース夫妻は、今年1月に来日しました。

デボラさんは、看護師としての資格を取得した後、リーベンゼラ宣教団所属の実践科学大学(Internationale Hochschule Liebenzell)で、異文化間の教育学と神学を学びました。ファビアンさんはオペレーション・モビライゼーション(OM)の宣教船「ロゴス・ホープ」に2年間乗船した後、航空宇宙工学を学んで数年間エンジニアとして働きました。

二人は、言語と文化の学びを終えた後、日本の人々にとっての光となることを願っています。人間関係づくりや身近な伝道活動を通して、神様と信仰について述べ伝えたいと考えています。ファビアンさんは、将来的に日本でエンジニアとして働くことを目指しており、職場でも人間関係を築きながら、福音の光を届けることを願っています。

デボラさんとファビアンさんの語学学習と将来の働きのためにお祈りいただければ幸いです。

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